| 記録方式 |
二次記録装置
(最大積載台数) |
DDS-2(最大3)
DDS-3(標準)(最大3)
DDS-4(最大3)
ATI-I(最大3)
ATI-II(最大3)
DVD-RAM(最大2)
MO(最大2) |
| 音声圧縮方式 |
PCM(圧縮なし)
ADPCM16/32Kbps
ACA(オプション、ADPCM16の約35%の圧縮比) |
| サンプリング周波数 |
8KHz |
| 周波数特性 |
300〜3400Hz |
| S/N比 |
40db以上 |
| 通話検出方式 |
・エネルギー検出
・オン・オフフック検出(アナログポートの場合はオプション、デジタルポートの場合は標準)
・自動音声検出(VOX、オプション)
・外部制御による検出(TTL、オプション) |
| 記録時間 |
ハードディスク容量 |
標準:12ギガバイト(1000チャネル時間)
最大:108ギガバイト(13440チャネル時間)
(ADPCM16の場合)
ACA圧縮(オプション)最大:約37000チャネル時間) |
| 二次記録容量 |
DAT(DDS-2)(標準) |
500チャネル時間(4GB) |
| DAT(DDS-3) |
1500チャネル時間(12GB) |
| DAT(DDS-4) |
2400チャネル時間(20GB) |
| AIT-I |
3000チャネル時間(25GB)
4200チャネル時間(35GB) |
| AIT-II |
4320チャネル時間(36GB)
6000チャネル時間(50GB) |
| MO |
640チャネル時間(5.2GB) |
| DVD-RAM |
640チャネル時間(5.2GB) |
| モニタ・ポート |
モニタ・ポート |
アナログ電話回線
アナログPBX内線
デジタルトランク(E1/T1)
デジタル電話機(Lucent、Nortel、Siemens)
ISDN
マイク・スピーカー等のオーディオ機器 |
収容チャネル数
(NiceLog本体1台
あたり) |
アナログ |
最大120チャネル |
| E1 |
最大224チャネル |
| T1(INS1500含む) |
最大192チャネル |
| デジタル内線(Lucent、Nortel、Siemens) |
最大120チャネル |
| 再生 |
再生出力 |
4チャネル(1NiceLog本体あたり・オプションで最大12)
最大60台の電話機(E1/T1インスタント・コールバックによる) |
| 再生方法 |
外部スピーカー |
| クライアントPC:Voice Over LAN(要サウンドカード) |
| e-mail再生:受信先のPCにて再生 |
| リモート・オーディオ・プレイバック:電話機より再生(オプション) |
| E1/T1インスタント・コールバック:電話機より再生(オプション) |
| 信号種別 |
アナログオーディオ |
| 接続機器 |
アンプ内蔵スピーカー、リモート再生装置、テープレコーダー・MD等 |
| その他の再生オプション |
出力AGC(Automatic Gain Control)、ノイズ・リダクション、可変速再生 |
| 通信仕様 |
インターフェース |
10/100Mbit Ethernet、Token-Ring |
プロトコル |
TCP/IP |
| 接続台数 |
最大接続NiceLog本体台数の制限なし |
| 使用環境 |
サイズ |
480(W) x 597(D) x 180(H)mm |
| 重量 |
30〜37Kg(NiceLog本体1台あたり) |
| 電源 |
AC100/220V(電源二重化標準)、50/60Hz |
| 消費電力 |
400W |
| 動作環境 |
温度:5〜40℃、湿度:20〜80% |
| 本体設置方法 |
19インチラック格納(1台あたり4U+スペース1U分必要) |
| 専用ラック(別売) |
570(W) x 800(D) x 1000〜1500(H)mm |
| NICE Media Player |
AUDファイル(NICE独自形式オーディオフォーマット)の再生 |
オプション
システム |
メディアライブラリー |
二次記録メディア管理D/B、ラベル自動印刷(ラベルプリンター付属) |
| 6連装DAT |
DAT自動チェンジャー(連続録音) |
| N+1 ホットスタンバイ |
障害時NiceLog本体自動切換え。1台で最大15台までサポート。 |